だいぶ髪の毛がのびてきました。

髪の毛がのびると、抜け毛が増えるのイヤですよね。

シャンプーするたびに髪の毛が抜けるから、お風呂の掃除が大変です。

髪の毛が長いと、朝起きたときの寝癖直しが大変だから、さっさと短く切ってこようと思います。

髪の毛を切ろうと思ったとき、毎回毎回、どんな髪型にしようか悩みます。

わたしはひどいクセ毛のうえ、髪の毛の量も多いんですよね。

ですから、したいな~って思う髪型が再現できないことも多いです。

悲しいけど、しかたないですよね。

最近は、肩よりよっと長めのミディアムヘアにすることが多いです。

これだったら、髪の毛をまとめることができるから、忙しい朝のヘアセットがラクなんですよね。

ただ、今回はもうちょっと違った髪型にしたいな~って思ってます。

せっかく美容院に行くんだから、少し髪型について調べてみたいなって思っています。

美容院に行くまえに、本屋にいって雑誌をチェックしないとですね。

どうせ本屋にいくなら、車じゃなくて歩いていこうかな。

それなら、運動不足も解消できるし、なによりダイエットにもなりますからね。

最近、おなかまわりが気になってきたんですよ。頭頂部のハゲ詳細

リオパラリンピックのテレビ中継で日本チームのゴールボールなる競技の試合を観戦しました。目を完全に見えない状態でボールを転がして相手のゴールに入れるといったシンプルなものですが、実に奥が深い競技だと感心させられました。それは音を頼りにしてボールに反応したりするからです。なかでも凄いなと感じたのが相手の転がしてきた玉を防いだ人がシュートする味方に素早くパスをしてそれを味方が受け取った場面です。パスをする側も受け取る側も見えているかのごとく、ごく普通に投げて受け取ったのです。それだけ選手は試合中は音に集中しているということだと思います。そのゴールボールについての記事が書かれていて、記事にはリオでの歓声は音をかき消してしまうので、試合がやりにくいというのでした。しかし、それほど多くの観衆の前でプレーができて嬉しいし、やりがいがあるという選手の言葉で締めくくられていました。ですが、異なる記事ではコーチの言葉で歓声で音が声が聞こえなくて困るといったものでマナーを非難しているようなものになっていました。コーチがそのような発言をしたときの相手は開催国のブラジルなので致し方ないのかなと思いました。そういった日本では考えられない状況の中で勝ってしまうのですから、日本チームはさすがですね。 

今日の夕食は回転寿司でした。

回転寿司に行くと、どうしていつも以上に食べてしまうんでしょうね?

今回も、ついつい食べ過ぎてしまいました。

お寿司と言えば、まず最初に『たまご』を食べるといいって言いますよね。

たまごを焼くには、いい職人さんが必要になるから、たまごがおいしければ、そのお寿司屋さんには、いい職人さんがいるということで、お寿司がおいしいのが理由だと聞いたことがあります。

でも、回転寿司のたまごは、お店の人が焼いているわけではないですからね。

通ぶって回転寿司でたまごから食べても、あまり意味はないと思います。

それに、最初のお寿司は自分の好きなものを食べたいですよね。

わたしは、まずイカから食べはじめることが多いです。

噛めば噛むほど甘みが口の中で広がって、最高です。

次にイカかな。

甘エビも大好きですが、甘みが強いから最後に食べるようにしています。

回転寿司といったら、まぐろが人気メニューですよね。

でもわたし、あんまりまぐろって好きじゃないんですよね。

わざわざ食べようと思わないっていうか…。

わたしは多くの量を食べることができないから、まぐろを食べるよりはサーモンをいっぱい食べたいです。保険のビュッフェの口コミ詳細はこちら!